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プレイのアクセント『落書き罵倒』!もっと盛り上がるための10の方法☆

さて今日はSMならでは醍醐味であるおふざけ、落書き罵倒について楽しんでいきましょう(>ω<*)体中にいやらしい落書きをされると、それだけで惨めで光悦な気分になりません?お前って本当にマゾねっ!

というわけで、落書き罵倒をもっと楽しむ&楽しんでいただくための10個のコツをご紹介します!「何を書けばいいのか&書いていただけばいいのか分からない」という人はぜひ最後まで読んでみてくださいね

1.とにかく隠語を書いてみる

何を書いたらいいのか分からないという時にまずしてみることは、とにかく「自分の頭に思いつくがままの隠語」をマゾの体に書きなぐってみましょう!スケベ、おちんぽ、ケツマンコ、マゾチンコ、敏感乳首、もうなんでもかまいません。性的に相手を侮蔑するような言葉をどんどん書いてみてください。相手の性癖とリンクする言葉であれば最高です!

2.本名を書く

もしもマゾの本名を知っているのなら、バッチリ分かるように名前を書いてみてください。マゾにとっては自分の尊厳を踏みにじられているような気持ちに……。「○○(本名)はマゾチンポのドスケベ変態のように本名を交えた侮蔑の文章を書くと、背徳感もひとしお(-ω-*)会社名や役職などあれば尚良し。

3.スケベなあだ名を書く

本名とは別に、プレイの場限りのスケベなあだ名を書いてあげるのも良いでしょう。どちらにしても「変態的なプレイをしながら体に名前を書かれる」というのはそれだけでアイデンティティが汚された気持ちになり興奮が生まれます。マゾの本名が分からない場合でも積極的にお名前を書いてあげましょう。

4.矢印を書く

マゾの性感帯に向けて矢印を書きましょう!例えば乳首に向かって「ビンカンでーす」などのように多少のアホっぽさを出しながら矢印を書くと、マゾからして侮辱をされている感覚が高まります。もちろん股間部分に向かっての矢印はおすすめマゾチンコ、変態ペニス、○○君の包茎ちんぽ、など書き放題です。楽しいんだこれが……(¥ω¥*)

5.乳首を○で囲う

こちらもお決まりですが楽しくておすすめです。ぷっくりと興奮して膨らんだ乳首の周りをペンで囲ってあげましょう。もちろん丸だけではなくハートや星型などでも良いですよ!多少ふざけて頭が悪そうな落書きの方が、惨めなイメージが出て趣が出るというものです。矢印との合わせ技もアリ!

6.正の字を書く

正の字を書くならやっぱり太ももやおなかなど、股間に近いところが素敵です。何の回数にするかはあなた次第!マゾが射精をした回数なのか、鞭を打たれた回数なのか、脳イキした回数なのか、それとも声を漏らしてしまった数なのか……。どちらにしても、回数が増えていくにつれて正の字も増えていきますので、「人間以下に落ちた感」が増えていきます

7.残っても良い部分だけ油性ペンで書く

例えばマゾが単身であり彼女もおらず、人前で服を脱ぐ機会も無いのなら……油性ペンで書いてあったとしても困りませんよね!スケベな落書きが残ることで後からでも思い出して興奮することができますし、何より「油性ペンで消えない落書きを書かれている」というシチュエーションは恥ずかしく、絶望的で、無様であり、快楽的です。

8.侮蔑の言葉をたくさん書く

最初にご紹介した性的な侮蔑の言葉だけではなく、人間的な肯定感を失わせるようなシンプルな悪口も忘れずに書いてあげてくださいね!例えばバカ、アホ、マゾ、ゴミなどのシンプルな言葉から、生きる価値無し、変態奴隷、家畜、家畜以下、虫ケラ、クズ野郎など……あなたの持っているボキャブラリーの中で、最も人を傷つける言葉を引き出してくださいね

9.写真を撮る

落書きがある程度完成した所で、マゾの顔を隠して(もちろんマゾ自身がOKであれば顔つきでも)客観的な写真を撮ってあげましょう。この「撮られる」という行為、経験したことがある方ならご存知かと思いますが、実に恥ずかしい!そして、残されたという事実で、かろうじて残されていた尊厳がガクンと抜け落ちて絶望的な気持ちになります。自分の存在が相手に掌握されている感覚になりますので、マゾの可哀想な可愛い顔を存分に楽しめますよ!

10.恥ずかしいポーズをさせる

今までご紹介した落書き罵倒の種類や「撮影」と併せて行っていただきたいのがこちらダブルピースやガニ股、ペニスリングやペニスに付ける鈴などを組み合わせて、世にも恥ずかしいポーズを取らせてみましょう。笑いもののような格好を自らさせることで、絶対的服従関係をその身にしっかりと自覚させるのです(-v-*)

まとめ~誰でもできるプレイだからこそ存分に楽しもう!~

今回は、SM初心者であっても誰でもできるプレイの1つ「落書き罵倒」のコツをご紹介しました慣れてくるとどんどん書きたいことが増えていって楽しいですよ~!

ペンさえあれば誰でも簡単にできますので、プレイの前のムード作りにもうってつけ。楽しく落書き罵倒をして、まずは人間としての尊厳をマゾから緩やかに奪っていきましょう!(>ω<*)